お酒には入浴効果を高める気がいっぱい☆

寒さも本格的になってきましたね〜

こんな寒い日はホント酒風呂に限ります♪( ´▽`)

今日は普通のお風呂と酒風呂の違いを考えてみたいと思います♨︎

普通のお風呂で体の芯まで温まろうとすると、お湯の温度を高くしたり、長時間お湯に入らないとですよね〜

でも入浴中は脈拍数が増えるので、あまり長く入り続けると心臓や循環器系に負担がかかります。

もちろん高温での入浴もオススメできません。

その点、酒風呂は高温にしたり長時間入る必要がないんです^ ^

それでいて、体の芯まで温め、長時間にわたって体の気血の流れを保てるんですね〜

で、酒風呂にすると、どうして素晴らしい効果があるの?って疑問ですよね。

元々、水は気を持っていますが、沸かしてお湯になってしまうと、この“気”が失われてしまうんです。

お風呂にお酒を入れるのは、お湯にすることで失われた“気”をお酒の“気”で補ってあげるんですね。

酒風呂が体にいいのは、まずはお湯の温度と水圧、浮力による作用があって、

それにお酒の“気”が加わって、体の芯にまで作用するという二重の効力があるからなんです🎶

やっぱり、酒風呂 さいこ〜〜*\(^o^)/*

みつまめでした^^

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